第67回全国大会 宮崎大会報告

第67回全国大会 宮崎大会に参加させていただきました。

全国大会は日本青年会議所の集大成の場でもあり、日本全国からメンバーが集まり総会、理事会、セミナーなどが行われます。

今年は瀬川政仁君が日本青年会議所の規則審査会議の副議長として出向しており、次年度専務にむけてのセミナーを担当していました。大会中はずっとセミナーの準備をし、次年度への引継も行われてました。懇親会では、議長宇田川隼君が挨拶をしにお越しくださいました。

 

 

その中で卒業式があり、全国の卒業生が集まり、現役メンバーでお祝いをします。

全国のメンバーが多く集まる大会で、スケールの大きさや、これだけのメンバーが各地で活動しているのだと感じさせてくれる大会です。

 

そして、40歳で卒業のある青年会議所は、卒業生にとっても大きな意味のある大会です。

今年の茅ヶ崎青年会議所の卒業生は12名

本大会に出席したのは

都築佑介君

山本栄一君

信澤直輝君

清水悠平君

山宮立珠君

加藤隆之君

 

それぞれ活動してきた年数は違えど、同じ時期に活動してきて、想う事はいろいろで、熱い想いを聞かせていただき、残りのメンバーに対してや、今まで学んだこと、感じたことを教えていただきました。

まだまだ茅ヶ崎青年会議所の事業は終わりではなく、12月31日まで残っております。

卒業されるメンバーにいろいろ聞ける時間は限られているので、その時間を大切にしていきたいと感じました。

台風が来ていて会場の変更があったりしましたが、それも思い出となり今年もいい全国大会になりました。

 

 

 

茅ヶ崎市長 服部信明様の訃報をうけて

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